サバンナで気ままに生きるシマウマのように

サバンナで気ままに生きるシマウマのように

2008年10月26日日曜日

日本の秋:カラマツ編

秋のドライブ、蓼科へ。
ちょっと曇りだったのが残念だったけれど、それまた山のほうは霧があったり晴れ間があったりの、変化があってよし。
カラマツがこんなに黄色く、また落ちた葉が粉状になり道をカバーしていた。
山小屋の温泉もよかった♪

帰りは渋滞にややはまり、くねくねと曲がった20号(いつも私がとおる20号と同じとは思えない)を通って帰った。



2008年10月19日日曜日

日本の秋:すすき編

ちゃちゃっと、箱根にドライブ。
すすきから秋を堪能。

いがいに人が多くておどろいた。。

2008年10月18日土曜日

またまた友だちの結婚式


ケニアかんけいのお友だちの結婚式。
秋晴れのすばらしい日だった。
よくテレビで、映画でみるような結婚式の場面、披露宴を久々にじっさいにみた。
披露宴もいまどきの日本では珍しい、家族愛が全面に出たすばらしいものだった。
ただ、これからはIでなくweであると思います・・・・がんばります・・・といろんな宣言があったけれど、そう教科書どおりに言って首しめずに、のびのびしてほしいなあと思いますわ・・
ほんとに、この先もお幸せに・・・

2008年10月13日月曜日

東京の初秋


お台場にある未来館に行ったかえり。
未来館は、イギリスの科学博物館も意識してつくっているのか。
全体の印象はよし。日本人のノーベル賞受賞のニュースのあとだたったので、けっこう混んでいた。ただ、日本の技術の紹介のところは、ちまちましているような気がしてもったいなかった。
コスモス(秋桜)と月。
無機質なお台場という場所に作られた、おそらく何かの予定地おのお花畑。ときたま来るなら、いいかな・・・

2008年9月23日火曜日

見る、見てもらう、見られる



セーヌ川のうえで、くらしている人たち。
なにやら、自慢げに船のうえで暮らしているようにみえる。暮らしを「見て」もらう―そんな感じだ。
これは、人類学者がでかけて観察しにいく、そしてそれはまた、観察されることでもある。Observer とはobserveされるものなのだ。こうした議論は、80年代から、私が人類学を志そうとしたときはまだまだ健在な議論だった。でもこのセーヌ川の上で暮らす人たちは、それとは反対に、世界中からパリ観光に来た人に、「見てもらう」ことを念頭においてるみたいだ。

週末のパリ郊外



週末を利用して会いに来てくれたお友だち夫婦と、
パリ郊外のフォンテンブローへ、ドライブする。





ちょっとドライブしただけで、畑。








穏やかな、小さな町でした。
ナポレオンも住んでいたというお城でのひととき。

ドイツから

ドイツから、92年以来のお友だちが車走らせてやってきてくれました。こんどは新しくLinaちゃん(テリア)も一緒です。
カフェにはいったら、ウェイターがLinaの水ももってきてくれました。ちなみに、水代は請求されず。